福島第一原発を視察
過日、東京電力福島第一原発の視察に伺いました。
作業員の拠点となっているJヴィレッジから第一原発へ向
大雪の中、時間を拝借しましたことは反省しますが、やは
廃炉まで長い時間と技術が必要ですし、急きょフル稼働し
震災事故以降、東電のプレートを掲げた寮などは看板を下
勤続年数の長い社員がいなくなることによって技術が継承
原発の是非は時間をかけて考えなければならないことです
ーーー福島の別の場所では、避難住民が抱える家族間の問

関連記事
-
-
コットンさんと婚活・結婚を語る
コットン、西村真二さんときょんさんとは、いつも有意義なお話をさせていただいています。なぜ今
-
-
山田方谷を描く『財務の教科書』
『財務の教科書』林田明大先生より賜りました。林田先生直々の美しい筆文字でメッセージもしたためられてお
-
-
Girl Powerインタビューを受けました
Girl Power youth の女子大生 羽二生知美さん(東京外国語大学4年生)から、インタビュ
-
-
父子DNA型鑑定(産経新聞)
産経新聞(朝刊)紙面。【金曜討論】父子DNA型鑑定 棚村政行氏「民法の早急な見直しを」 池内ひろ美氏
-
-
駆け込み結婚相談所:テレビ朝日
3月16日(土)23:15〜放送(テレビ朝日) 「婚活SOS!だからアナタは結婚できない!?駆け込
-
-
テレビ朝日「グッドモーニング」
テレビ朝日局内でVTR取材を受けました。 明朝4:55〜8:00放送予定です。 いつも思うこ
-
-
手話ダンス・チャリティ発表会
3月7日、手話ダンス発表会を無事終えることができました。お運びくださいました皆様ありがとうございまし
-
-
喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます
今年、夫の父と母を見送りました。 海上保安庁に勤務していた父は、口数少なく静かに日々を過ごしあ
- PREV
- 福島県平和フォーラム懇談会
- NEXT
- 必要な防潮堤と不要な防潮堤
