福島第一原発を視察
過日、東京電力福島第一原発の視察に伺いました。
作業員の拠点となっているJヴィレッジから第一原発へ向
大雪の中、時間を拝借しましたことは反省しますが、やは
廃炉まで長い時間と技術が必要ですし、急きょフル稼働し
震災事故以降、東電のプレートを掲げた寮などは看板を下
勤続年数の長い社員がいなくなることによって技術が継承
原発の是非は時間をかけて考えなければならないことです
ーーー福島の別の場所では、避難住民が抱える家族間の問

関連記事
-
-
喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます
今年、夫の父と母を見送りました。 海上保安庁に勤務していた父は、口数少なく静かに日々を過ごしあ
-
-
家族メンター養成講座
「家族メンター」養成講座を立ち上げました。 いわゆる離婚相談から恋愛・結婚相談、親子関係など家族に
-
-
「限界集落」語源の町で作られている「限界突破トマト」
「限界突破トマト」賜りました!いただきました! 大切に大切に和紙に包まれて届きます。 お味は、美
-
-
Girl Power Party2014 report
Girl Power Party2014 ご報告ページはこちらです。ご高覧くださいませ♪ ht
-
-
UZUの学校in秋田
雪の秋田へ伺いました。 秋田県湯沢市に6校の中学校から生徒さんが集まって語る「夢トーク」。そして2
-
-
Girl Powerセミナー:今、女性の健康を考える
Girl Power Partyの興奮覚めやらぬうちに、「次のGirl Powerセミナーはいつ開か
-
-
大学公開講座「女子学概論」
横浜・八洲学園大学での公開講座です。 「女子」「女性」その歴史や私たちが行わなければならないことな
-
-
外務省シャイン・ウィークス公式サイド・イベント「Girl Powerスペシャル・セミナー」開催します
外務省が9月12日〜14日、「女性が輝く社会に向けた国際シンポジウム」World Assembly
- PREV
- 福島県平和フォーラム懇談会
- NEXT
- 必要な防潮堤と不要な防潮堤
