経済界から女性誌『EVAN』創刊
女性起業家、経営者に向けた新刊雑誌『EVAN』プレ創刊号(経済界別冊)のインタビューを受け4ページにわたって記事掲載されています。
私自身も起業し、ほぼ休みなく働き続けて決算17期で会社を閉じ、今は個人事業主であり社会貢献活動を行い、大学で教鞭を執り、各地で講演を行うこと、メディアで発言すること等さまざま行わせていただいています。
美人編集長から「その原動力となったのは何か」と問われ、お話させていただきました。話ながら思ったことは、「原動力」というのは振り返って感じることなんだなあ、と。
『EVAN』創刊号は今年4月です(季刊)。
ライフスタイルにあわせた働き方として、起業家が増加しています。女性が、起業の課題を克服し、女性の特性を活かすことができれば成功に向かいます。
かつて日本では女性向けの経済誌が数誌発行されてはなくなっていきました。本書は、今までの雑誌とは異なるしなやかな切り口で、働く女性には必読ですし、女性の気持ちを知りたい男性も必読です。
関連記事
-
-
今年最初のインタビュー掲載誌
今年最初の掲載誌を受け取りました。 インタビューを受けたのは昨年ですが、新年号にふさわしく「次なる
-
-
「能年玲奈」の姓名判断をしてみたら、驚き
改名なさる?ということで、テレビ番組の企画で「能年玲奈」さんの姓名判断を行いました。じつは私、40年
-
-
ベッキー問題を論客が語る
発売中の『サンデー毎日』で「ベッキー騒動 大激論」とし、論客がそれぞれの見解を寄せています。が、まあ
-
-
舞台『嘘つきとキュービスト』出演
50歳から舞台と映画デビューさせていただきました。 最初の舞台は『日本の問題(中野ザポケット)』、
-
-
テレビ朝日『ワイドスクランブル』出演
姫路市議(47)が、不倫相手だった女性(34)から、スナックママとの浮気?を疑われ、話し合いの途中で
-
-
4月スタートの新番組
新番組です。 ハウススタジオでの収録は爆笑続きでしたが、どんな風に放送されるのでし
-
-
「大人の恋」の難しさ:渡辺謙氏
渡辺謙氏の、いわゆる不倫報道からつれづれに書いてみました。 一部では、「ベッキーのゲス不倫では
-
-
セクハラ問題が「女の敵は女」とならないよう
財務次官のセクハラ疑惑にかんして、テレビに出て影響力あるタレント女性が、MCの立場で「セクハラと感じ
- PREV
- 映画「ザ・ハンティング・グラウンド」
- NEXT

